このホームページは神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校の同窓会「牧陵会」が管理・運営しております。

会員部会活動計画

平成24年度 会員部会運営方針・活動計画

基本会務 牧陵会の活動基盤強化

1.会員情報の収集・整備と活用及び保護
2.本会の活動ネットワーク構築と円滑な運営

運営指針

1.牧陵会と卒業期毎の同期会との結びつき=横軸=強化
2.牧陵会と運動・文化クラブOB会・同好会等との結びつき=縦軸=強化
3.結びつき強化の基盤としてのデータベース整備
4.若年会員の牧陵会への関心高揚
5.方針実現のための他部会との連携

メンバー

 氏名卒業期
部会長遠藤 節子 高18期
副部会長向井 信一 高21期
幹 事森   康悦 高12期
幹 事佐武 洋高13期
幹 事大塚 憲高21期
幹 事鈴木富士雄高22期
幹 事野口 祐爾高22期
幹 事野村 良子高22期
幹 事平川 道子高22期
幹 事小林 道昭高28期
幹 事常木 長暢高30期


平成24年度 会員部会 ・活動計画

1.同期会幹事委員会活動の定着化
◆所管部会として委員会定着化へ向け運営の改善、強化を図る
2.牧陵会データー整備への協力・具体的方策の検討
・・・・・・・・・事務局との連携
3.同期会活動支援=活性会員の増強(会費収入増強)
・・・・総務部会・事務局との連携
4.各種活動母体との連携強化
◆運動・文化クラブOB会との連携各種事業への参加者増強策の検討・提言・実行・・・・・・・・・・ 事業部会との連携
◆同好会との連携及び設立支援〇牧陵合唱団及び囲碁同好会支援 〇魅力ある同好会設立の支援活動
5.「牧陵たうんページ」の拡充(会員提供サービスの紹介)⇒ 実行体制の再構築
◆平成22年度中に設置した実行委員会を中心として計画立案・実行を図り、平成23年度に引き続き平成24年度内も一定の成果をあげる
◆飲食・物品販売、健康(医師・歯科医師)、法曹(弁護士、司法・行政書士)経営相談(公認会計士・税理士)、理・美容院、不動産、住宅相談等々
6.新卒者(若年会員)へのアプローチ
◆母校校内幹事との連携◆在校生との接点構築(卒業式予行練習での牧陵会活動PR・・・・平成24年3月実施)
◆新卒会員の牧陵・緑のフェスティバルへの参加(模擬店企画・・平成23年8月実施予定)
◆牧陵会HP⇔緑ヶ丘高校HPのリンクを活用したPR活動・・・・・広報部会との連携
7.各種事業への会員参加促進・・・・・・・・・・・・・・・・・・・事業部会との連携
8.会員部会定例会の開催
◆毎月第4木曜日  場所:牧陵会事務所  時間:18:30~


平成23年度活動報告

1.「同期会幹事委員会」の開催と定着化への活動
(1) 平成23年度は、4月16日・波止場会館、8月28日・緑高で緑のフェスティバル当日、11月26日・横浜山手、神奈川近代文学館にて委員会を開催した。
議事等については、同期会幹事委員会活動報告のとおりです。
(2) 所管部会として、報告事項、議事内容等に関しパワーポイントにてプロジェクタ―を使用してのプレゼンテーションを実施し、第2回目からは初めての試みとして、活発に活動している同期会の委員に事例発表をお願いし好評であった。また、第3回目は統一テーマ「会費納入の促進策」を討議し、今後も委員会定着化に向け運営の改善、強化を図る。
2.同期会活動支援(14の卒業期で同期会開催・・・・支援金贈呈)
中学期: 19期    
高校期: 3、4、5、6、7、11、12、13、15、18、27、31、34期 
3.同好会との連携
◆事業助成金の支給     牧陵合唱団
◆場所の提供(事務所)   囲碁同好会
◆同好会の設立支援の実績は、今年度は0であった
4.データーベースの整備
◆転居不明者の追跡
同期会幹事委員会」やHPの各期のページで会員へ依頼。
不明者数は、高校卒業期1桁期から17期までは2桁台、20期から50期までは3桁台で、しかも会員登録者数の半数近くが不明。活動開始後、事務局へ連絡をいただき、住所・居所判 明者が増加してきていて、その結果、会費納入者増に繋がってきている。
5.新卒者(若年会員)へのアプローチ
◆卒業式予行練習の場を借りての牧陵会PR実施(平成24年3月1日実施)
◆新卒業生(高63)の“牧陵・緑のフェスティバル”参加 (焼き鳥模擬店)
◆牧陵会の最年少として三國寛佳さん(高63)が新年会に出席した。
(特に高63期は会費納入が2桁あり、若年会員が牧陵会の理解をしつつある)
6.会員提供サービスの紹介
◆「牧陵たうんページ」コ―ナ―の拡充を図るべく「実行委員会」を通じ、活動中。
7.各種事業への会員参加促進
◆「同期会幹事委員会」の場を通じての呼びかけ実施
・・・牧陵・緑のフェスティバル・青春かながわ校歌祭等への参加
8.会員部会の開催
◆平成23年4月~平成24年3月   通算12回開催


平成23年度 会員部会運営方針・活動計画

基本会務 牧陵会の活動基盤強化

1.会員情報の収集・整備と活用及び保護
2.本会の活動ネットワーク構築と円滑な運営

運営指針

1.牧陵会と卒業期毎の同期会との結びつき=横軸=強化
2.牧陵会と運動・文化クラブOB会・同好会等との結びつき=縦軸=強化
3.結びつき強化の基盤としてのデータベース整備
4.若年会員の牧陵会への関心高揚
5.方針実現のための他部会との連携

メンバー

 •部会長   遠藤 節子(高18)     幹事   野口 祐爾(高22)
 •幹事    森  康悦(高12)     幹事   野村 良子(高22)
 •幹事    佐武 洋 (高13)     幹事   平川 道子(高22)
 •幹事    榎本 進 (高21)      幹事   小林 道昭(高28)
 •幹事    鈴木富士雄(高22)     幹事   常木 長暢(高30)

平成23年度 会員部会 ・活動計画

1.同期会幹事委員会活動の定着化
◆所管部会として委員会定着化へ向け運営の改善、強化を図る
2.牧陵会データー整備への協力・具体的方策の検討
・・・・・・・・・事務局との連携
3.同期会活動支援=活性会員の増強(会費収入増強)
・・・・総務部会・事務局との連携
4.各種活動母体との連携強化
◆運動・文化クラブOB会との連携各種事業への参加者増強策の検討・提言・実行・・・・・・・・・・ 事業部会との連携
◆同好会との連携及び設立支援〇牧陵合唱団及び囲碁同好会支援 〇魅力ある同好会設立の支援活動
5.「牧陵たうんページ」の拡充(会員提供サービスの紹介)
◆平成23年度中に実行委員会を設置し、拡充に向けての計画立案・実行を図り平成24年度内に一定の成果をあげる
◆飲食・物品販売、健康(医師・歯科医師)、法曹(弁護士、司法・行政書士)経営相談(公認会計士・税理士)、理・美容院、不動産、住宅相談等々
6.新卒者(若年会員)へのアプローチ
◆母校校内幹事との連携◆在校生との接点構築(卒業式予行練習での牧陵会活動PR・・・・平成24年3月実施)
◆新卒会員の牧陵・緑のフェスティバルへの参加(模擬店企画・・平成23年8月実施予定)
◆牧陵会HP⇔緑ヶ丘高校HPのリンクを活用したPR活動・・・・・広報部会との連携
7.各種事業への会員参加促進
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・事業部会との連携
8.会員部会定例会の開催
◆毎月第4木曜日  場所:牧陵会事務所  時間:18:30~


平成21年度 会員部会運営方針・活動計画

基本会務 牧陵会の活動基盤強化

1.会員情報の収集・整備と活用及び保護
2.本会の活動ネットワーク構築と円滑な運営

運営指針

1.牧陵会と卒業期毎の同期会との結びつき=横軸=強化
2.牧陵会と運動・文化クラブOB会・同好会等との結びつき=縦軸=強化
3.結びつき強化の基盤としてのデータベース整備
4.若年会員の牧陵会への関心高揚
5.方針実現のための他部会との連携

メンバー

 •部会長   山下 東洋彦(高13)    幹事   田中 裕子(高19)
 •副部会長  小島 治夫(高17)     幹事   金重 辰雄(高22)
 •幹事    細野 高生(高 8)      幹事   野口 祐爾(高22)
 •幹事    中田 顕(高11)        幹事   平川 道子(高22)
 •幹事    森  康悦(高12)        幹事   山崎美樹子(高22)
 •幹事    深山 直美(高45)       幹事   遠藤 節子(高18)

平成21年度 会員部会 ・活動計画

1.各種活動母体との連携強化
⇒ 同期会幹事委員会の組成・定期的開催並びにその活動のリード
・牧陵会データ整備への協力・具体的方策の検討
・各種事業への参加者増強策の検討・提言・実行・・・事業部会との連携
・同期会活動支援=活性会員増強(会費収入増強)・・・総務部会・事務局との連携
⇒ 運動・文化クラブOB会との連携
各種事業への参加者増強策の検討・提言・実行・・・事業部会との連携
⇒ 同好会との連携/同好会の設立支援
   魅力ある牧陵会活動(コーラス・ゴルフ・囲碁・ボーリング・歩こう会等)の充実
2.データベースの整備
⇒ 会員データベース
   母校との連携・同期会幹事委員会の活用 ⇒ 会費納入促進、各種事業の参加促進
⇒ 人材データベース(検討)・・・同期会幹事委員会を通じてのデータ収集
3.新卒者(若年会員)へのアプローチ
⇒ 母校・母校校内幹事との連携
   ・在校生との接点構築(卒業式予行演習でのPR)
   ・新卒会員の牧陵・緑のフェスティバル活用・・・模擬店企画
⇒ 人材データベース(検討)の活用
⇒ 牧陵会HP⇔緑ヶ丘高校HPのリンクを活用したPR活動・・・広報部会との連携
4.会員提供サービスの紹介(人材データベース(検討)の活用)・・・広報部会との連携
⇒ 飲食店、理・美容院、医院、法曹(弁護士、司法・行政書士等)、経営(税理士等)
⇒ 牧陵会会員のビジネス支援(送客)、牧陵会員の特典(割引・親身なサービス)
5.各種事業への会員参加促進・・・事業部会との連携

会員部会の取り組み

会員部会長   山下東洋彦(高13)

 昨年来「牧陵会・今後のあり方検討委員会」で検討されて来た新体制が、平成21年6月の総会で承認された。
 会員部会に課せられた役割は、牧陵会の活動基盤強化。そのためには、本会の活動ネットワークの構築、それらの間の連携強化が必須。(下記図のイメージ)
 基本は卒業期毎の同期会活動が活発で、かつ牧陵会との連携が上手くいくことだ。評議員制度が発展的に解消して生まれた「同期会幹事委員会」への期待は大きい。各委員は、単に年に一度総会で票を投ずるだけでなく、委員会等を通じて魅力ある同窓会作りへの提言を行い、同期の牧陵会行事への積極的な参加を勧めるなど、牧陵会活動の活発化にとって極めて重要な存在となる。同じクラブ活動経験で年齢を越えた交流が図られるOB会。牧陵会の名の下で、共通の趣味を求めて安心して集える同好会も、魅力ある同窓会にとっては欠かせない。
 そんな中、卒業生が年に一度母校に帰る「ホームカミングデイ〝牧陵・緑のフェスティバル〟」は、牧陵会活動の中核をなす行事だ。今年は、第一回同期会幹事委員会の開催、新卒業生(61期)による初の模擬店出店も予定されている。会員の皆さん、フェスティバルを活用して、ミニ同期会を開催。旧友・恩師との旧交を温めては如何?(平成21年7月1日発行「牧陵会だより」より抜粋)

会員部会平成20年度活動計画

1会員住所調査

牧陵会だより、牧陵新聞のあて先不明による返送者リストの作成と追跡調査

2 同期会、OB会、同好会活動への支援
  (1)同期会活動支援 

   ①同期会活動助成金交付の周知徹底を図る。

   ②同期会活動状況リストの拡充   
    ・ダイレクトメール、牧陵会だより、HP掲載による調査
  (2)OB会活動の拡充と支援
    ①OB会活動助成金の創設
     OB会活動助成金対象 ~ OB会のガイドラインを定め、対象OB会へ助成金を交付する。
    ②OB会の発掘ないしは創設支援
     HP、牧陵だよりにより、OB会の発掘を行い、さらには新規OB会創設の支援を行う。
    ③OB会活動状況リストの拡充
  (3)同好会活動の拡充と支援
   ①同好会活動助成金の交付
   ②同好会創設の支援活動
   ③同好会活動状況リストの拡充
  
3 人材データバンクの作成
4 会員部会の開催

  *  ・ 年12回程度
  *  ・ 事業計画案の協議

会員部会 平成19年度事業報告

1会員住所調査
  牧陵会だより、牧陵新聞宛のあて先不明による返送者リストの作成と追跡調査
 〔牧陵会だより返送数〕
   発行年    発送数     返送数    返送率
   平成19年   14,386   315   2.2%
   平成18年   14,859   596   4.0%
   平成17年   14,856   624  4.2% 

2 同期会、OB会、同好会活動状況の調査

  ・幹事会、総会出席者に対するアンケート調査 [#s67d3fcb]

        回答数   4通
  ・牧陵会だよりによる呼びかけ 
  ・各期代表者へのダイレクトメールでの調査表発送による調査

  * 出状数 78通   回答数  14通 

  ・OB会・同好会幹事に対する調査
        8OB会、3同好会の活動状況情報取得

3 同期会、OB会情報のHP掲載

  *(高校8期柿谷会員の好意による)

4 牧陵会人材データバンク作成着手

5 会員部会の開催

  *会員部会の事業等を協議するため、9回開催

powered by HAIK 7.3.4
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional